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■昔ながらの・・・「お客様のそれぞれのご要望にあわせた外まわり販売とアフターケア」と
「産地協力による豊富な取り揃え、現金仕入れによる安心価格、の展示会」
を中心に、きものの販売を手がけております。
■きものを楽しむ・・・、言葉で言えば簡単ですが、その方それぞれにあった楽しみ方があり
■又それぞれに、悩んだりする事も違うはずです。
■コーディネートであったり、価格であったり…仕立で言えば体系やサイズ、
■知識では組み合わせや、TPO、などなど、きものについては、奥が深い分、
■いろいろと悩む事や、又失敗されることもあるかと思います、
■失敗も 勉強のうち、かも知れませんが、高価な分、後悔も大きいはずですから。
■(とはいえ私も、仕入れとか違った意味での失敗の積み重ねで、ここまで来ておりますが・・・)
■そのようなことのないようの、それぞれの方々のニーズに合わせた、
■アドバイスとフォローを目指しています。
■例えばMailなどで、基本的なものはお話できても、やはりその方のお顔や、
■その方の持った雰囲気、そういった実際に会ってお話しなければ見えてこないものも
■多々あります。そう言った考え方があり、出来るだけその方が最適とするものは何か?
■来店して頂いて、そんなお話をゆっくりしていただく為に、
■お店には入り口にテーブルが置いて有ります。
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■外まわり・・・その方の好みに合いそうなものを見つけた時に、「まいどー-、良いもの
■入りましたよ」と お見せしに行きます。 きものについていろんなお話も聞くことも出来、
■私自身の呉服屋である楽しみの一つでも有ります。
■着る前には、小物やコーディネートの相談、着た後には染み抜きなどのアフターケア
■などでのサポートを行ないます。
■展示会・・・外まわりでフォローできない、きものを年に6回の展示会を行なっています。
■展示会と言ってもいろいろ有りますが、第一は「安心できる価格である事」です
■定期的に産地と協力、価格交渉の中で集中販売商品を作り、産地コーナーを作り、
■その産地のきものの魅力をお伝えする中で良いものをお値打ちに販売しています。
■また極力、会場の経費を押さえ、「安心できる価格である事」を実現しています。
■第二は「豊富な品揃え」で、得に振袖、訪問着などのフォーマルきものについては、出来る限り
■ご希望のきものは全て着装(試着)コーディネートして頂いてお選びいただいております。
■通常ではなかなか豊富にお見せできない各産地稀少織物を豊富に集めております。
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